平成24年3月1日提出
平成24年3月市議会定例会議案
議案第3号
白河市部設置条例の一部を改正する条例
白河市部設置条例(平成17年白河市条例第14号)の一部を次のように改正する。 第2条の表市長公室の項中第6号を削り、第7号を第6号とし、同表建設部の項に次のよ うに加える。
(6) 中心市街地活性化に関すること。 (7) 歴史まちづくりに関すること。
附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第4号
白河市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例
白河市職員の給与に関する条例(平成17年白河市条例第45号)の一部を次のように 改正する。
第12条第2項第2号中「4万5,800円」を「4万7,700円」に改める。 附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第5号
白河市税条例の一部を改正する条例
白河市税条例(平成17年白河市条例第72号)の一部を次のように改正する。 第95条中「4,618円」を「5,262円」に改める。
附則第9条を次のように改める。 第9条 削除
附則第16条の2第1項中「2,190円」を「2,495円」に改める。
附則第22条第1項中「この条に」を「この項に」に、「)については」を「)がある 場合には、特例損失金額(同条第3項に規定する災害関連支出がある場合には、第3項に 規定する申告書の提出の日の前日までに支出したものに限る。以下この項及び次項におい て「損失対象金額」という。)について」に、「当該特例損失金額」を「当該損失対象金 額」に改め、「年度分」の次に「で当該損失対象金額が生じた年の末日の属する年度の翌 年度分」を加え、「平成23年」を「当該損失対象金額が生じた年」に改め、同条第2項 を削り、同条第3項中「第1項前段」を「前項前段」に、「特例損失金額」を「損失対象 金額」に、「この条に」を「この項に」に、「平成23年」を「当該親族資産損失額が生 じた年」に改め、同項を同条第2項とし、同条第4項を削り、同条第5項を同条第3項と する。
附則に次の1条を加える。 (個人の市民税の税率の特例)
第25条 平成26年度から平成35年度までの各年度分の個人の市民税に限り、均等割 の税率は、第31条第1項の規定にかかわらず、同項に規定する額に500円を加算し た額とする。
附 則 (施行期日)
第1条 この条例は、公布の日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各 号に定める日から施行する。
(1) 附則第9条の改正規定及び次条の規定 平成25年1月1日
(2) 第95条の改正規定、附則第16条の2第1項の改正規定及び附則第3条の規定 平成25年4月1日
(市民税に関する経過措置)
第2条 平成24年12月31日以前に支払うべき退職手当等(この条例による改正前の 白河市税条例第53条の2に規定する退職手当等をいう。)に係るこの条例による改正 前の白河市税条例附則第9条第1項に規定する分離課税に係る所得割については、なお 従前の例による。
(市たばこ税に関する経過措置)
平成24年3月1日提出
議案第6号
白河市生活交通バス条例の一部を改正する条例
白河市生活交通バス条例(平成17年白河市条例第81号)の一部を次のように改正す る。
第5条中第7号を第8号とし、第6号の次に次の1号を加える。
(7) 白河市循環バスの乗換券の発行を受け、別路線に乗り換えた者 使用料(乗り換 えたバスの使用料に限る。)の全部
附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第7号
白河市こども医療費の助成に関する条例の一部を改正する
条例
白河市こども医療費の助成に関する条例(平成22年白河市条例第7号)の一部を次の ように改正する。
第2条第1項中「12歳」を「15歳」に改める。 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成24年7月1日から施行する。
(白河市こども医療費の助成に関する条例の一部改正に伴う経過措置)
2 この条例による改正後の白河市こども医療費の助成に関する条例の規定は、平成24 年7月1日以後の診療に係る医療費から適用し、同日前の診療に係る医療費については、 なお従前の例による。
(白河市国民健康保険条例の一部改正)
3 白河市国民健康保険条例(平成17年白河市条例第105号)の一部を次のように改 正する。
第3条の2中「12歳」を「15歳」に改める。 (白河市国民健康保険条例の一部改正に伴う経過措置)
4 前項の規定による改正後の白河市国民健康保険条例の規定は、平成24年7月1日以 後の療養の給付に係る一部負担金から適用し、同日前の療養の給付に係る一部負担金に ついては、なお従前の例による。
平成24年3月1日提出
議案第8号
白河市表郷クリニック条例の一部を改正する条例
白河市表郷クリニック条例(平成17年白河市条例第107号)の一部を次のように改 正する。
第11条第1項中「使用料」」の次に「及び「手数料」」を加え、同条第2項中「第6 条第2項」の次に「及び第3項」を加える。
附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第9号
白河市介護保険条例の一部を改正する条例
白河市介護保険条例(平成17年白河市条例第109号)の一部を次のように改正する。 第2条を次のように改める。
(保険料率)
第2条 平成24年度から平成26年度までの各年度における保険料率は、次の各号に掲 げる第1号被保険者の区分に応じそれぞれ当該各号に定める額とする。
(1) 介護保険法施行令(平成10年政令第412号。以下「令」という。)第39条 第1項第1号に掲げる者 30,600円
(2) 令第39条第1項第2号に掲げる者 30,600円 (3) 令第39条第1項第3号に掲げる者 45,900円
(4) 令附則第17条第1項及び第2項(同条第3項及び第4項において準用する場合 を含む。)に規定する者 52,000円
(5) 令第39条第1項第4号に掲げる者(前号に掲げる者を除く。) 61,200 円
(6) 次のいずれかに該当する者 76,500円
ア 当該保険料の賦課期日の属する年の前年の合計所得金額(地方税法(昭和25年 法律第226号)第292条第1項第13号に規定する合計所得金額をいう。以下 同じ。)が190万円未満であり、かつ、前各号のいずれにも該当しない者
イ 要保護者(生活保護法(昭和25年法律第144号)第6条第2項に規定する要 保護者をいう。以下同じ。)であって、その者が課される保険料額についてこの号 の区分による額を適用されたならば保護を必要としない状態となるもの(令第39 条第1項第1号イ((1)に係る部分を除く。)又は次号イに該当する者を除く。) (7) 次のいずれかに該当する者 91,800円
ア 当該保険料の賦課期日の属する年の前年の合計所得金額が400万円未満であ り、かつ、前各号のいずれにも該当しない者
イ 要保護者であって、その者が課される保険料額についてこの号の区分による額を 適用されたならば保護を必要としない状態となるもの(令第39条第1項第1号イ ((1)に係る部分を除く。)に該当する者を除く。)
(8) 前各号のいずれにも該当しない者 107,100円
1号、第2号若しくは第3号、令附則第17条第1項若しくは第2項(同条第3項及び第 4項において準用する場合を含む。)、令第39条第1項第4号又は第2条第6号若しく は第7号」に改める。
附則第13項第1号中「(昭和25年法律第226号)」を削る。 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成24年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 改正後の白河市介護保険条例の規定は、平成24年度以後の年度分の介護保険料につ いて適用し、平成23年度分までの介護保険料については、なお従前の例による。
平成24年3月1日提出
議案第10号
白河市隈戸地区地域住民活動支援促進施設条例の一部を改
正する条例
白河市隈戸地区地域住民活動支援促進施設条例(平成21年白河市条例第16号)の一 部を次のように改正する。
題名を次のように改める。
白河市地域住民活動支援促進施設条例
第1条中「隈戸地区地域住民活動支援促進施設」を「地域住民活動支援促進施設」に改 める。
第2条中「隈戸地区地域住民活動支援促進施設」を「地域住民活動支援促進施設」に改 め、同条の表上小屋ふれあい交流センターの項の前に次のように加える。
旗宿コミュニティセンター 白河市旗宿町尻105番地1
第3条中「上小屋ふれあい交流センター(以下「交流センター」という。)」を「地域 住民活動支援促進施設(以下「地域活動施設」という。)」に改める。
第4条から第8条まで、第10条及び第11条中「交流センター」を「地域活動施設」 に改める。
附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第11号
白河市中心市街地市民交流センター条例の一部を改正する
条例
白河市中心市街地市民交流センター条例(平成17年白河市条例第127号)の一部を 次のように改正する。
第7条第1項及び第18条第2項中「別表第1、別表第2及び別表第3」を「別表」に 改める。
別表第2及び別表第3を削り、別表第1を次のように改める。 別表(第7条、第18条関係)
区分 使用料
1時間につき 全日
月額 午前9時から 午後5時から 午前9時から午
施設 午後5時まで 午後9時まで 後9時まで
レンタルルーム 520円 1,050円 5,250円
レンタルルーム(和室) 470円 940円 4,700円
談話室 100円 210円 1,050円
ギャラリー 1,150円 2,300円 11,500円
多目的ホール 2,100円 4,200円 21,000円
レンタルブース 5,250円
フリーマーケットボックス 1,050円 備考
1 利用時間が1時間に満たない場合は、1時間とする。
2 レンタルブース及びフリーマーケットボックスの使用料は、毎月1日を基準日と して算出し、その月の利用期間が1月に満たない場合は、1月とする。
4 冷暖房を利用する場合の使用料は、この表に定める使用料に当該使用料の100 分の20に相当する額を加算した額とする。
5 3又は4により算出した額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てる ものとする。
附 則 (施行期日)
1 この条例は、平成24年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の別表の規定は、平成24年4月1日以後の利用に係る使用料 から適用し、同日前の利用に係る使用料については、なお従前の例による。
平成24年3月1日提出
議案第12号
白河市風致地区内における建築等の規制に関する条例の一
部を改正する条例
白河市風致地区内における建築等の規制に関する条例(平成17年白河市条例第137 号)の一部を次のように改正する。
第3条第1項第7号中「堆積」を「堆積」に改め、同条第3項第8号中「第96条」をたい 「第96条第1項」に改め、同項第10号中「公園事業」の次に「若しくは生態系維持回 復事業」を加え、「これ」を「これら」に改め、同項第14号中「第5条の」を「第5条 第1項に規定する」に改め、同項第25号中「よる」を「規定する」に改め、同項中第2 6号を削り、第27号を第26号とし、第28号から第30号までを1号ずつ繰り上げる。
第4条第11号中「堆積」を「堆積」に改め、同条第12号ウ中「、有線放送電話業務」たい を削り、「有線放送業務」を「有線一般放送の業務」に改める。
附 則
この条例は、公布の日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第13号
白河市営住宅条例の一部を改正する条例
白河市営住宅条例(平成17年白河市条例第138号)の一部を次のように改正する。 第6条中「として令第6条第1項で定める者」を削り、「及び第3号)を具備する者で なければならない」を「から第5号までに掲げる条件)の全てを具備する者とする」に改 め、同条第2号ア中「その他の令」を「その他の地域の自主性及び自立性を高めるための 改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律の一部の施行に伴う国土交通省関係 政令の整備等に関する政令(平成23年政令第424号)第1条の規定による改正前の公 営住宅法施行令(以下この号において「旧令」という。)」に、「令第6条第5項第1号」 を「旧令第6条第5項第1号」に改め、同号イ及びウ中「令」を「旧令」に改める。
第6条に次の2項を加える。
2 前項に規定する老人、身体障害者その他の特に居住の安定を図る必要がある者は、次 の各号のいずれかに該当する者とする。ただし、身体上又は精神上著しい障害があるた めに常時の介護を必要とし、かつ、居宅においてこれを受けることができず、又は受け ることが困難であると認められる者を除く。
(1) 60歳以上の者
(2) 障害者基本法(昭和45年法律第84号)第2条第1号に規定する障害者でその 障害の程度がアからウまでに掲げる障害の種類に応じ、それぞれアからウまでに定め る程度であるもの
ア 身体障害 身体障害者福祉法施行規則(昭和25年厚生省令第15号)別表第5 号の1級から4級までのいずれかに該当する程度
イ 精神障害(知的障害を除く。以下同じ。) 精神保健及び精神障害者福祉に関す る法律施行令(昭和25年政令第155号)第6条第3項に規定する1級から3級 までのいずれかに該当する程度
ウ 知的障害 イに規定する精神障害の程度に相当する程度
(3) 戦傷病者特別援護法(昭和38年法律第168号)第2条第1項に規定する戦傷 病者でその障害の程度が恩給法(大正12年法律第48号)別表第1号表ノ2の特別 項症から第6項症まで又は同法別表第1号表ノ3の第1款症であるもの
(4) 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律(平成6年法律第117号)第11条 第1項の規定による厚生労働大臣の認定を受けている者
律第63号)第2条に規定するハンセン病療養所入所者等
(8) 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律(平成13年法律第31 号。以下この号において「配偶者暴力防止等法」という。)第1条第2項に規定する 被害者でア又はイのいずれかに該当するもの
ア 配偶者暴力防止等法第3条第3項第3号の規定による一時保護又は同法第5条の 規定による保護が終了した日から起算して5年を経過していない者
イ 配偶者暴力防止等法第10条第1項の規定により裁判所がした命令の申立てを行 った者で当該命令がその効力を生じた日から起算して5年を経過していないもの 3 市長は、入居の申込みをした者が前項ただし書に規定する者に該当するかどうかを判
断しようとする場合において必要があると認めるときは、当該職員をして、当該入居の 申込みをした者に面接させ、その心身の状況、受けることができる介護の内容その他必 要な事項について調査させることができる。
第7条第1項中「前条各号」を「前条第1項各号」に改め、同条第2項中「前条第2号 イ」を「前条第1項第2号イ」に、「同条各号」を「同項各号」に、「同条第2号及び第 3号」を「同項第2号から第5号まで」に改める。
第28条第1項中「第6条第2号」を「第6条第1項第2号」に改める。 第51条中「第6条の」を「第6条第1項の」に改める。
附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第14号
白河市語学指導を行う外国青年の給与等に関する条例の一
部を改正する条例
白河市語学指導を行う外国青年の給与等に関する条例(平成17年白河市条例第156 号)の一部を次のように改正する。
題名中「給与」を「給料」に改める。 第1条中「給与」を「給料」に改める。 第2条第2項を次のように改める。
2 前項の給料の月額は、次の各号に掲げる契約年次の区分に応じ、当該各号に定める額 とする。
(1) 1年目 28万円 (2) 2年目 30万円
(3) 3年目 32万5,000円 (4) 4年目以降 33万円
第4条第2項中「第2条第2項本文」を「第2条第2項各号」に改める。 附 則
(施行期日)
1 この条例は、平成24年4月1日から施行する。 (経過措置)
2 この条例による改正後の第2条第2項の規定は、平成24年4月1日以後に新たに外 国青年となった者に対する給料の支給から適用し、同日前に外国青年となった者に対す る給料の支給については、なお従前の例による。
平成24年3月1日提出
議案第15号
白河市図書館協議会条例の一部を改正する条例
白河市図書館協議会条例(平成18年白河市条例第15号)の一部を次のように改正す る。
第2条第2項第3号中「学識経験を有する」を「学識経験のある」に改め、同号を同項 第4号とし、同項第2号の次に次の1号を加える。
(3) 家庭教育の向上に資する活動を行う者 附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第16号
白河市公民館条例の一部を改正する条例
白河市公民館条例(平成17年白河市条例第167号)の一部を次のように改正する。 第15条中「25人」を「10人」に改め、同条に次の1項を加える。
2 委員は、次に掲げる者のうちから教育委員会が委嘱する。 (1) 学校教育の関係者
(2) 社会教育の関係者
(3) 家庭教育の向上に資する活動を行う者 (4) 学識経験のある者
附 則
この条例は、平成24年4月1日から施行する。
平成24年3月1日提出
議案第17号
白河市表郷・東地区光ファイバ敷設工事請負契約の一部変
更について
平成23年12月7日市議会の議決を受けた議案第127号白河市表郷・東地区光ファ イバ敷設工事請負契約についての一部を次のように変更する。
契約金額中「246,750,000円」を「245,564,550円」に変更する。
平成24年3月1日提出
議案第18号
白河第二小学校建設事業校舎建設(第Ⅱ期)建築工事請負
契約について
市は、次のとおり白河第二小学校建設事業校舎建設(第Ⅱ期)建築工事請負契約を締結 する。
1 契 約 の 目 的 白河第二小学校建設事業校舎建設(第Ⅱ期)建築工事 2 工 期 議会の議決を得た日の翌日から平成25年2月28日まで 3 契 約 金 額 339,150,000円
4 契 約 の 方 法 随意契約
5 契約の相手方 白河市中山南5番地50
兼子・永野特定建設工事共同企業体 代表者 株式会社 兼子組
代表取締役 兼 子 聡
平成24年3月1日提出
議案第19号
白河第二小学校建設事業屋内運動場・プール建設建築工事
請負契約について
市は、次のとおり白河第二小学校建設事業屋内運動場・プール建設建築工事請負契約を 締結する。
1 契 約 の 目 的 白河第二小学校建設事業屋内運動場・プール建設建築工事 2 工 期 議会の議決を得た日の翌日から平成25年7月31日まで 3 契 約 金 額 427,350,000円
4 契 約 の 方 法 制限付一般競争入札 5 契約の相手方 白河市中山南5番地50
株式会社 兼子組 代表取締役 兼 子 聡
平成24年3月1日提出
議案第20号
白河市表郷クリニックの指定管理者の指定について
公の施設に係る指定管理者を次のとおり指定するため、地方自治法(昭和22年法律第 67号)第244条の2第6項の規定により、議会の議決を求める。
1 管理を行わせる施設 所在地
白河市表郷金山字長者久保2番地5 名称
白河市表郷クリニック 2 指定管理者
所在地
白河市六反山10番地の1 団体名及び代表者名
医療法人社団恵周会 白河病院 理事長 本 田 恒 雄 3 指定期間
平成24年4月1日から平成29年3月31日まで
平成24年3月1日提出
議案第21号
白河市中心市街地市民交流センターの指定管理者の指定に
ついて
公の施設に係る指定管理者を次のとおり指定するため、地方自治法(昭和22年法律第 67号)第244条の2第6項の規定により、議会の議決を求める。
1 管理を行わせる施設 所在地
白河市本町2番地 名称
白河市中心市街地市民交流センター 2 指定管理者
所在地
白河市本町2番地 団体名及び代表者名
株式会社 楽市白河
代表取締役 鈴 木 雅 文 3 指定期間
平成24年4月1日から平成27年3月31日まで
平成24年3月1日提出
議案第22号
白河市総合運動公園及び白河市しらさかの森スポーツ公園
の指定管理者の指定について
公の施設に係る指定管理者を次のとおり指定するため、地方自治法(昭和22年法律第 67号)第244条の2第6項の規定により、議会の議決を求める。
1 管理を行わせる施設
所 在 地 名 称
白河市北中川原地内 白河市総合運動公園
白河市白坂牛清水地内 白河市しらさかの森スポーツ公園
2 指定管理者 所在地
白河市北中川原30番地 団体名及び代表者名
NPO法人 しらかわスポーツ施設利用者会 理事長 有 賀 常 男
3 指定期間
平成24年4月1日から平成27年3月31日まで
平成24年3月1日提出
議案第23号
福島県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の
増減及び同組合規約の変更について
地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、平成24年3 月31日をもって福島県市町村総合事務組合から伊達市国見町大枝小学校組合、田島・下 郷町衛生組合、西部環境衛生組合、西白河地方衛生処理一部事務組合及び白河地方水道用 水供給企業団を脱退させ、平成24年4月1日から南会津地方環境衛生組合を加入させる とともに、福島県市町村総合事務組合規約を次のとおり変更する。
平成24年3月1日提出
白河市長
鈴
木
和
夫
福島県市町村総合事務組合規約の一部を改正する規約
福島県市町村総合事務組合規約(昭和54年規約第1号)の一部を次のように改正する。 別表第1中「、伊達市国見町大枝小学校組合」及び「、田島・下郷町衛生組合」を削り、 「西部環境衛生組合」を「南会津地方環境衛生組合」に改め、「、西白河地方衛生処理一 部事務組合」及び「、白河地方水道用水供給企業団」を削る。
別表第2の1の項構成団体の欄中「、田島・下郷町衛生組合」を削り、「西部環境衛生 組合」を「南会津地方環境衛生組合」に改め、「、白河地方水道用水供給企業団」を削る。 別表第2の4の項構成団体の欄中「、伊達市国見町大枝小学校組合」及び「、田島・下 郷町衛生組合」を削り、「西部環境衛生組合」を「南会津地方環境衛生組合」に改め、「、 西白河地方衛生処理一部事務組合」及び「、白河地方水道用水供給企業団」を削る。
附 則
議案第24号
市道路線の認定について
市道の路線を次のように認定する。 1 認定する路線
起 点
整理番号 路 線 名 重要な経過地
終 点
白河市中田27番地 1721 中 田 7 号 線
白河市中田106番地1
白河市白坂三輪台50番地20 1722 三 輪 台 2 号 線
白河市白坂三輪台62番地1
白河市豊地砂田地内 西白河郡西郷
2208 工 業 の 森 西 線 村大字長坂字
白河市豊地箭内小屋地内 土腐地内
白河市豊地羽根石地内 2209 工 業 の 森 中 央 線
西白河郡西郷村大字長坂字土腐地内
白河市表郷番沢字道場面1番地5 2110 谷 中 団 地 1 号 線
白河市表郷番沢字山下91番地16
白河市表郷番沢字道場面1番地6 2111 谷 中 団 地 2 号 線
白河市表郷番沢字道場面1番地5
白河市表郷番沢字道場面1番地18 2112 谷 中 団 地 3 号 線
白河市表郷番沢字谷中12番地5 2113 谷 中 団 地 4 号 線
白河市表郷番沢字山下91番地23
白河市表郷番沢字谷中12番地7 2114 谷 中 団 地 5 号 線
白河市表郷番沢字山下91番地8
白河市表郷番沢字山下91番地18 2115 谷 中 団 地 6 号 線
白河市表郷番沢字山下91番地11
白河市表郷番沢字大窪28番地43
2116 白鳥ニュータウン1号線
白河市表郷番沢字大窪28番地26
白河市表郷番沢字大窪29番地6
2117 白鳥ニュータウン2号線
白河市表郷番沢字大窪28番地33
白河市表郷番沢字大窪28番地11
2118 白鳥ニュータウン3号線
白河市表郷番沢字大窪10番地92
白河市表郷番沢字大窪28番地17
2119 白鳥ニュータウン4号線
白河市表郷番沢字大窪28番地6
白河市表郷番沢字大窪10番地76
2120 白鳥ニュータウン5号線
白河市表郷番沢字大窪10番地38
白河市表郷番沢字大窪10番地51
2121 白鳥ニュータウン6号線
白河市表郷番沢字大窪10番地13
白河市表郷番沢字山下119番地12
白河市表郷番沢字大窪10番地63
白河市表郷番沢字大窪10番地65
2123 白鳥ニュータウン8号線
白河市表郷番沢字大窪10番地37
白河市表郷番沢字大窪10番地7
2124 白鳥ニュータウン9号線
白河市表郷番沢字大窪10番地53
平成24年3月1日提出
報告第1号
専決処分の報告について
地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。
専決第25号 損害賠償について
平成24年3月1日提出
別紙
専決第25号
損害賠償について
市は、次により、市道の管理瑕疵に伴う事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名
白河市旭町二丁目59番地1 小 林 實
2 損害賠償の額 168,612円 3 損害賠償をする理由
平成22年6月24日市道白坂駅十文字線において、小林實氏が自動二輪車で走行中、 道路補修材の溶解部分に前輪をとられて転倒し、肋骨を骨折するとともに、自動二輪車 及び着衣を損傷したため
地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。
平成23年12月12日